これまでの実績状況
46歳男性(在籍期間17年)配偶者あり、子供2人、月収45万円、賞与80万、年収620万円の場合
失業保険
通常申請の場合→¥1,125,000(給付日数150日)
プロトネクストにご相談した場合→¥2,700,000(給付日数360日)
¥575,000増額
傷病手当金
制度を知らなかった場合→¥0
プロトネクストにご相談した場合→1ヶ月あたりの受給金額約¥300,000(最大18ヶ月受給)
¥5,400,000増額
障害年金
年金制度を知らなかった場合→0円
プロトネクストにご相談後→障害厚生年金2級に認定 2級の年金額¥2,184,455(月額¥182,037)
5年で¥10,922,275増額
借金問題 48歳男性 在籍期間21年、配偶者あり、子共3人、月収45万円、賞与90万円、年収630万円の場合
共働きの奥様が職場の対人関係でうつ病を発症され今迄共働きでしたので生活費や医療費の増額によりご相談を頂きました。(専門の弁護士との連携)
住宅ローン残金¥2,400,000(月々の返済¥75,000)
その他クレジットカード、マイカーローン、フリーローンの残金¥7,300,000(月々の返済¥210,000)
制度を知らなかった場合→毎月の返済額¥285,000
プロトネクストにご相談した後は
住宅ローン残金¥24,000,000 (月々の返済額¥75,000)
その他クレジットカード、マイカーローン、フリーローンの残金¥1,460,000(月々の返済¥2,4300)
プロトネクストにご相談した場合→月々の合計返済額¥99,000
プロトネクストにご相談後は毎月の差額¥186,000が負担減
今回のケースは住宅ローンはそのままの金額でお支払いしていただきマイカー生活の生命線ということで絶対に手放せない
という事でしたが結果、両方共そのまま手元に残した状態で大幅な借金の減額に成功しました。
減額された分は支払金額が延長される訳ではありません。
住宅ローンと合わせた¥99,000という金額で5年後には住宅ローン以外を全て完済となります。
もちろん今回、奥様の分の傷病手当金、失業保険、障害年金の方も同時並行して申請をおこないました。
24歳女性(在籍期間2年)独身 月収25万円、賞与50万、年収350万円の場合
失業保険
通常申請の場合→¥635,850(給付日数90日)
プロトネクストにご相談した場合→¥2,119,500(給付日数300日)
¥1,483,650増額
傷病手当金
制度を知らなかった場合→¥0
プロトネクストにご相談した場合→1ヶ月あたりの受給金額約¥166,667(最大18月受給)
¥3,000,000増額
障害年金
年金制度を知らなかった場合→0円
プロトネクストにご相談後→障害厚生年金3級に認定 3級の年金額¥633,700(月額¥52,808)
5年で¥3,168,500増額

2026年5月22日
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